女神の台所の記事を、大幅に削除して、こちらのブログに統合してます。
カテゴリーに「女神の台所」を作ったので、食べ物関連の記事を書くときはこちらに入れてゆきます〜。
わたしのセラピストとして生きる場所自体が、台所。原点へ。
https://ephias.com/blog-old/category/kitchen

以前料理教室にていただいたコメントご紹介。
女神髪型めっちゃ似合ってたよ(ストーカーかよ
台所に立つ、女神の後ろ姿がすきだ
前、昔の写真を晒すコーナーで(そんなのねぇよ)、
NY時代のキッチンに立つ女神になる前の女神の後ろ姿写真も見たけど
それもすごく、すき。
原石女神の、かたいかんじもすごくすき。
あの写真を見たときは、
なんだかレストランの厨房の音、
火やフライパンの炒める音、コンロに置く音、
それらが激しく重なる音
あんなのがね、聴こえてくるような気がしたけれど
昨日の料理教室の後ろ姿はね、
ほんとに
母であり(たおくんの母、悩める人々の女神、両方の意味で)、
職人であり、
そしてやっぱり女神である、
綺麗で、
何かこう本当に職人がひとつひとつ丁寧に積み重ねてきたものが
ぐっと感じられるような、
表れるような、
そんな後ろ姿だと思った
○

夏から秋にかけて、宙ぶらりんになった台所を見つめ
じっと耐えるはざまの時間だったけど
無事に今日、行き先から連絡があったみたいです。
手配してくれた高次元の存在と、待ち続けた自分、その道へと進めてくれた大切なひとに感謝。
個ではなく、組織や規模の大きな場所で、なにかがやりたかったの。
でもその何かは、自分の想像ではわからなかった。
なぜなら自分がイメージできる範囲は、レストランで働くとか、料理教室を開くとか、好きなひとにごはんを作るとか、食といってもそのくらい。
だから一度諦めたんです。どうしてもわからなかったから。
その代わり、前に
で書いたのと同じように。
「何かわからないけど、ください。」
って宇宙に頼んでおいた、すこし前。
こんなに怖い思い、もうしたくないけど。
でも、わたしは「食」で癒しをしたかったのです。
食で、苦しかった自分を救いたかった。
だからその場所に戻って行くのだと思う。もっと人間の、食以外のたくさんのことを知っている今だからこそ
ようやくきっと、できることがあると思うから。
発達障害の子供や精神的・心理的に苦しんでいるひとたち。そして、ガンや糖尿病など病気を抱えていのちと向き合っているひとたち。身体のプロ、アスリートのひとたち。
癒しと底上げを、これからまたきっと色々な形でやっていく。

「何がしたいのか、わからない」
と人に言われ、口ごもったまま時はすぎ、だってわたしもわからないんだから仕方ない。
そんなに苦しい時間て無いんだよ。
でももし今、やりたいことがわからなくて苦しい人がいたら
「何かわからないけど、○○なもの、ください。」と宇宙に投げてみて。
あとは待つ間。
とにかく内面を掃除し続けることだけやって、いつ、頼んだ
「何かわからないけど素敵なもの」が届いても、
すぐに封を開けられるように。
わたしはごはんを作るの。
たくさんの人が、たくさんの規模で幸せになれる魔法みたいに。
世界中に愛と癒しが行き渡り、みんなが支え合って生きてゆけますように💕



