Keywords発酵食品

ピザのドウ

ピザのどうをつくるときに、イーストをぬるま湯に入れてこなに入れるときのこと。

 

※ここで塩とかをぶち込んだらしくじった気がする

確か、甘みと温度がポイントだった気が

しおやらあぶらはあとで粉と一緒に入れる。

まずはなんにせよ、コウボの機嫌をとることがだいじなのだ。

 

コウボは、卵白の泡だてが思春期の女子だとしたら

生まれたての赤ん坊(すいも甘いも知ってる)てかんじ。

コウボを制するものは、ベイキングを制す。

(格言 2019- ニネターブル)

 

 

それで、画像はこんなかんじ、

うごめく魔法の湖の水面下をイメージするとよい。

 

そこでは、プランクトンやうごめく生物の先祖が

これから陸に上がり、青々とした地球を創造するのだ!

 

とぬる〜、もやー、もごもご、

と蠢きはじめて、表面にはもういまかいまかと待ちわびるアワアワとなって

出てきたら、まあ

ドウに入れて膨らませてやってもいいぞ、という合図。

 

しかし100回こねて、それで二倍になるまで発酵させるんだけど

温度が高くできれば短く、常温だったら数時間とかかな

 

二倍に膨らんだらとりあえずOK

アイロンかけよう。

やはり何かごはんを作ると、少々元気がでるようでよかった。

朝はこの世の終わりみたいだったから….

 

あとで写真up